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特定財源と目的税

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朝日新聞掲載「キーワード」の解説

特定財源と目的税

使い道が特定された税のうち、税法では使い道を特定せず、特別会計に関する法律など別の法律で使い道を決めているのが特定財源。税法自体に使い道が書き込まれ、最初からある経費に充てる目的で課されるのが目的税。

(2008-05-09 朝日新聞 朝刊 政策総合)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
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