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狩りの使ひ かりのつかい

大辞林 第三版の解説

かりのつかい【狩りの使ひ】

平安初期、朝廷の用にあてる鳥獣を狩りするために、河内かわち・遠江とおとうみなどの諸国に遣わされた勅使。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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