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狩り・狩・猟 かり

大辞林 第三版の解説

かり【狩り・狩・猟】

野生の鳥や獣をとること。猟りよう。狩猟。 [季] 冬。
犯罪者などを捜索し、つかまえること。 「暴力団-」 「山-」
自然の中に分け入って、野草や貝などをとったり、花やもみじを観賞したりすること。 「きのこ-」 「潮干-」 「桜-」 「紅葉もみじ-」 〔 は他の語の下に付いて用いられ、「がり」と濁る〕

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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