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独り相撲 ひとりずもう

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大辞林 第三版の解説

ひとりずもう【独り相撲】

ひとりで相撲をとるまねをすること。神事・大道芸などとして行われた。
相手もいないのに、また、周囲の事情や結果を考えずに、ひとりで意気込むこと。 「 -をとる」

出典|三省堂
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