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玉杢・玉目 たまもく

大辞林 第三版の解説

たまもく【玉杢・玉目】

渦巻を連ねたような美しい木目。ケヤキ・クスノキなどでは特に美しく、家具などに珍重される。 →

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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