コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

王椒畦

1件 の用語解説(王椒畦の意味・用語解説を検索)

美術人名辞典の解説

王椒畦

清代の画家。江蘇省無錫生。名は元昭、字は椒畦・粟畦・鼎標子・告石道人と号する。山水・人物・仕女を能くした。道光一光緒間(1821~1875)の人。

出典|(株)思文閣
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

王椒畦の関連キーワード章于秦祖永石璞銭痩鉄王仲山王巌張澹潘曙胡駿声顧若周

今日のキーワード

ネコノミクス

猫が生み出す経済効果を指す造語。2012年に発足した安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」にちなみ、経済が低迷する中でも猫に関連するビジネスが盛況で、大きな経済効果をもたらしていることを表現したもの。...

続きを読む

コトバンク for iPhone