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画餅・画餠 がべい

大辞林 第三版の解説

がべい【画餅・画餠】

〔「三国志魏書盧毓伝」より。絵にかいた餅もちの意〕
何の役にも立たないもののたとえ。
[句項目]

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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