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疇昔・畴昔 ちゅうせき

大辞林 第三版の解説

ちゅうせき【疇昔・畴昔】

〔「疇」は以前、先に、の意〕
過去のある日。昔。また、昨日。 「 -より山陽の伝を作るものは、皆此幽屛の前後に亘る情実を知るに困くるしんだ/伊沢蘭軒 鷗外

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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