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発赤薬 はっせきやく

大辞林 第三版の解説

はっせきやく【発赤薬】

皮膚や粘膜を刺激して軽度の充血に伴う発赤を起こす薬。打撲傷・神経痛・筋肉痛などの治療に用いる。カンフル・トウガラシなど。引赤薬。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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