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白焼き・白焼 しらやき

大辞林 第三版の解説

しらやき【白焼き・白焼】

魚などを、何もつけずに焼くこと。また、そのもの。 「うなぎの-」
素焼き 」に同じ。
死骸が焼かれて白骨になったもの。 「死して-になるまで/仮名草子・浮世物語」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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