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皇室神道 こうしつしんとう

大辞林 第三版の解説

こうしつしんとう【皇室神道】

天皇が古代から主宰してきた宮中祭祀を中心とする神道。明治時代以降、恒例祭祀・即位儀礼・喪葬儀礼などの法制化が行われたが、第二次大戦後、一連の祭祀・儀礼は天皇の私事となった。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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