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皮膚描画症 ひふびょうがしょう

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大辞林 第三版の解説

ひふびょうがしょう【皮膚描画症】

皮膚を爪や鉛筆の先などでこすると、刺激の加わった部分が赤または白のみみずばれとなるもの。皮膚の異常な感受性を示す。皮膚紋画症。

出典|三省堂
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