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目覚まし草・目覚し草・目覚草 めざましぐさ

大辞林 第三版の解説

めざましぐさ【目覚まし草・目覚し草・目覚草】

〔「めさましぐさ」とも〕
目を覚ます手段となるもの。目を覚ましたときに用いるもの。 「暁あかときの-と/万葉集 3061
煙草タバコ。また、茶。 「一ぷくついでくゆらする-は服部の/浄瑠璃・雪女」
オギの異名。
マツの異名。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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