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直物取引(Spot)

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外国為替用語集の解説

直物取引(Spot)

外国為替の取引が成立してから2営業日後に、外貨とその対価の受け渡しが行われる取引。スポット取引直物相場(スポットレート)での取引で、一般的に外国為替インターバンクレートとはスポットレートのことを指す。

出典|(株)マネーパートナーズ
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