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眼中の釘 がんちゅうのてい

大辞林 第三版の解説

がんちゅうのてい【眼中の釘】

〔五代史 趙在礼伝
邪魔なもの。自分に害を与えるかもしれないもの。眼中の丁。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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