矯正剤(読み)きょうせいざい

大辞林 第三版の解説

きょうせいざい【矯正剤】

服用しづらい味・においなどを消し、外観をよくするために、内服薬に添加する薬品。甘味剤・芳香剤・着色剤など。矯正薬。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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