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石田遊汀 いしだ ゆうてい

美術人名辞典の解説

石田遊汀

江戸後期の画家。幽汀の次男。幼名は酒之介、通称は栄三郎、名を守善。画を父に学び、山水花鳥を能くする。寛政5年(1893)歿、30才。

出典 (株)思文閣美術人名辞典について 情報

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