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石畳・甃 いしだたみ

大辞林 第三版の解説

いしだたみ【石畳・甃】

板石を敷き詰めたところ。 「 -の道」
石段。
市松 」に同じ。
家紋の一。正方形や長方形を組み合わせたもの。
海産の巻貝。殻高は3センチメートル 内外で、球卵形。殻表は黒緑色で、のような刻み目がある。北海道南部以南に広く分布し、岩礁に多い。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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