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砂摩り・砂摺り すなずり

大辞林 第三版の解説

すなずり【砂摩り・砂摺り】

魚の腹の肉。脂肪に富んだ部分。
細かい粒状または粉状の研磨材を用いてみがくこと。
砂を配合した漆喰しつくいで壁などを塗ること。また、その壁。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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