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砂金・沙金 さきん

大辞林 第三版の解説

さきん【砂金・沙金】

金鉱床の風化分解によって分離された金粒が、砂礫されきとともに河床などに堆積したもの。しゃきん。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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