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神酒・御酒 みき

大辞林 第三版の解説

みき【神酒・御酒】

〔「み」は接頭語、「き」は酒〕
酒の美称。また、神に供える酒。おみき。

みわ【神酒・御酒】

神にささげる酒。みき。 「泣沢の神社もりに-据ゑ祈れども/万葉集 202

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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