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突っ掛かる・突っ掛る つっかかる

大辞林 第三版の解説

つっかかる【突っ掛かる・突っ掛る】

( 動五[四] )
〔「つきかかる」の転〕
相手をめがけて、突いてゆく。 「敵に-・ってゆく」
いいがかりをつけて、激しく相手にせまる。くってかかる。 「ことばじりを捕らえて-・る」
ひっかかる。ぶつかる。 「木の根に-・ってころぶ」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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