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立ち会い・立会い たちあい

大辞林 第三版の解説

たちあい【立ち会い・立会い】

〔動詞「立ち会う」の連用形から〕
のちの証拠にするため、また監督や検査などのために、その場所に居合わせ確認すること。また、その人。 「第三者の-のもとで」
取引所で取引員が集まり、売買の取引を行うこと。 「午後の-」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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