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立ち幅跳び・立幅跳び たちはばとび

大辞林 第三版の解説

たちはばとび【立ち幅跳び・立幅跳び】

踏み切り板の上に両足をそろえて立ち、できるだけ遠く跳ぶこと。かつての陸上競技の一種目で、現在では体力測定などで行われる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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