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立ち込む・立ち籠む・立ち篭む たちこむ

大辞林 第三版の解説

たちこむ【立ち込む・立ち籠む・立ち篭む】

( 動四 )
〔「たち」は接頭語〕 人や馬車などが多く入り込んで混雑する。たてこむ。 「御門のわたり、所なく-・みたりし馬・車/源氏 賢木
( 動下二 )

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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