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立ち込める・立込める・立ち籠める・立ち篭める・立籠める たちこめる

大辞林 第三版の解説

たちこめる【立ち込める・立込める・立ち籠める・立ち篭める・立籠める】

( 動下一 ) [文] マ下二 たちこ・む
煙・霧・霞かすみなどが辺り一面をおおう。 「春霞が-・める」 「もやが-・める」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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