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立て塩・立塩 たてしお

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大辞林 第三版の解説

たてしお【立て塩・立塩】

〔「たてじお」とも〕
料理で、塩を水に溶かすこと。また塩を溶かした水。海水くらいの濃度とし、魚・貝の下洗いや魚を漬けるのに用いる。

出典|三省堂
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