コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

立て紙・立紙・竪紙 たてがみ

大辞林 第三版の解説

たてがみ【立て紙・立紙・竪紙】

古文書における用紙の形状。折り紙・切り紙などに対して横長の全紙をそのまま用いた正式のもの。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

立て紙・立紙・竪紙の関連キーワード古文書折り紙形状用紙全紙

今日のキーワード

だまし面接

企業が面談や懇談会と称して就職活動中の学生を呼び出し、実質的には学生を選考する偽装面接のこと。2016年卒業の大学生に対する選考活動の開始時期を、従来の4月1日から8月1日以降へと後ろ倒しする主旨の「...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android