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第3次オンライン だいさんじオンライン

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

第3次オンライン
だいさんじオンライン

銀行業務のオンライン化の新しい段階を指す。 1965年以降の第1次オンラインでは,事務の大量処理を目的として,預金,為替の科目ごとのオンライン化が進められ,同一銀行ならどこの支店でも預金の受け払いができるようになった。

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出典|ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典
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