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筏藻 いかだも

大辞林 第三版の解説

いかだも【筏藻】

緑藻類クロレラ目の淡水藻。小さな楕円形の細胞が四~八個集合して群体を形成し、平面的に筏を並べた様になる。湖沼や水たまり、土壌と広範囲に生息する。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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