コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

筑波大学の学生宿舎

1件 の用語解説(筑波大学の学生宿舎の意味・用語解説を検索)

朝日新聞掲載「キーワード」の解説

筑波大学の学生宿舎

大学開学と同時期の1974年にできた。大学周辺の一の矢、平砂、追越、春日の4地区に60棟3971室(入居定員4124人)が設置されている。10年4月現在、大学生約2千人、大学院生約400人、留学生約1300人の計約3700人が入居。家賃は、1人部屋(約10平方メートル)で、月約1万4千円。

(2010-05-07 朝日新聞 朝刊 茨城 1地方)

出典|朝日新聞掲載「キーワード」
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

筑波大学の学生宿舎の関連キーワード関西大学パリ大学奈良県立医科大学南九州大学大学開放駅弁大学開学準同時期失業対策4事業

今日のキーワード

大寒

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

続きを読む

コトバンク for iPhone