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管弦・管絃 かんげん

大辞林 第三版の解説

かんげん【管弦・管絃】

横笛などの管楽器と箏・琵琶などの弦楽器。楽器の総称としていう。また、楽器を演奏すること。 「城のうちにて-し給ひつるは/平家 9
雅楽で、舞を伴わない、楽器だけによる演奏形態。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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