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箱書き・箱書 はこがき

大辞林 第三版の解説

はこがき【箱書き・箱書】

( 名 ) スル
書画・器物などを入れた箱に題名・作者などを記して、その中身を示すこと。また、その文字。茶道では茶器鑑賞のめやすとする場合が多い。
シナリオ作成の際、紙に書いた長方形の枠の中に一場面ごとに要点を書き込むこと。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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