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絨毛穿刺 じゅうもうせんし

大辞林 第三版の解説

じゅうもうせんし【絨毛穿刺】

出生前診断法の一。絨毛にカテーテルを挿入し、胎児由来の細胞を採取し、遺伝性の疾患の有無を検査する。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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