コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

締め・〆 しめ

大辞林 第三版の解説

しめ【締め・〆】

[2] ( 名 )
しめること。 「 -が弱い」
合計。総計。 「今月の-を出す」
手紙の封じ目などに書く「〆」のしるし。
(会などの)終わり。最後。 「 -に一言ごあいさつを」
( 接尾 )
〔「〆」とも書く〕 助数詞。
半紙・ちり紙など、紙一〇束、すなわち一〇〇帖、二〇〇〇枚を単位として数えるのに用いる。
木綿・材木など、たばねたものを数えるのに用いる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

締め・〆の関連キーワードコンクリートバイブレーター湯取り卵/湯取り玉子合わせ梁・合せ梁腹合わせ・腹合せウエストニッパー真空巻締め機大陸式決算法万能巻締め機ビンディング御手を拝借ノンノット眼鏡レンチトーピースベルテッド寒締め栽培向こう鉢巻ランマー蒸籠饂飩支度部屋てれつく