縁と浮世は末を待て(読み)えんとうきよはすえをまて

大辞林 第三版の解説

えんとうきよはすえをまて【縁と浮世は末を待て】

良縁と好機とは無理に求めず、自然に来るのを待つのがよい。縁と月日の末を待て。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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