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縁の下の舞 えんのしたのまい

大辞林 第三版の解説

えんのしたのまい【縁の下の舞】

昔、陰暦2月22日に大坂の天王寺で聖徳太子聖霊会に行われた舞楽。舞台の下で舞った。
が舞台に上がらず人に見えないところで舞われることから〕 だれも見てくれないところで苦労すること。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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