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縁座・縁坐 えんざ

大辞林 第三版の解説

えんざ【縁座・縁坐】

( 名 ) スル
犯罪人の親族・縁者が連帯責任で罪を負い罰せられること。大宝律から行われ、時代によって異なるが明治初年まで続いた。 → 連座

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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