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纏き寝・枕き寝・纒き寝 まきぬ

大辞林 第三版の解説

まきぬ【纏き寝・枕き寝・纒き寝】

( 動下二 )
互いの腕を枕として寝る。共寝する。 「玉釧くしろ-・寝し妹を/万葉集 3148

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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