コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

置き手紙・置手紙 おきてがみ

大辞林 第三版の解説

おきてがみ【置き手紙・置手紙】

( 名 ) スル
相手に会えないときなどに、用件を書き残しておくこと。また、その手紙。書き置き。 「 -して外出する」

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

置き手紙・置手紙の関連キーワード用件

今日のキーワード

分水嶺

1 分水界になっている山稜(さんりょう)。分水山脈。2 《1が、雨水が異なる水系に分かれる場所であることから》物事の方向性が決まる分かれ目のたとえ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android