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置き針・置針 おきばり

大辞林 第三版の解説

おきばり【置き針・置針】

川魚の釣り方の一。夕方に、餌えさをつけた釣り針を川に入れておき、翌朝あげて魚をとる法。ウナギやナマズなどに用いる。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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