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群生・群棲 ぐんせい

大辞林 第三版の解説

ぐんせい【群生・群棲】

( 名 ) スル
同一種の動物が生殖・捕食などのため、多数集まって生活すること。 《群棲》
同一種の植物が同じ場所に群がって生えていること。 《群生》 「アカマツの-している丘」
ぐんじょう(群生) 」に同じ。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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