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羽束師の森 はつかしのもり

大辞林 第三版の解説

はつかしのもり【羽束師の森】

京都市伏見区の羽束師神社の森。「恥づかし」を掛けて和歌に詠まれる。⦅歌枕⦆ 「忘られて思ふなげきの繁るをや身を-といふらむ/後撰 恋二

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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