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肩灼 かたやき

大辞林 第三版の解説

かたやき【肩灼】

古代の占法の一。鹿の肩甲骨を焼いて、そのひびわれの形で吉凶を占うこと。太占ふとまに。鹿占しかうら

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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