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腕・肱 かいな

大辞林 第三版の解説

かいな【腕・肱】

[1][0] ( 名 )
肩からひじまで。二の腕。あるいは、肩から手首までの間。うで。
( 接尾 )
助数詞。
舞の手を数えるのに用いる。 「二-三-舞ひ翔つて/盛衰記 3
円柱状の物の太さを両手にかかえて計るのに用いる。
[句項目]

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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