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腰掛け・腰掛 こしかけ

大辞林 第三版の解説

こしかけ【腰掛け・腰掛】

腰をおろして休むための台。
目標とする仕事・地位などにつくまでの間、とりあえず一時的に勤める仕事や地位。
茶席の露地に設けられた休息所。亭主の迎えや、席入りの合図を待つための場所。腰掛け待合。待合。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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