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臥榻の側,他人の鼾睡を容れず がとうのかたわらたにんのかんすいをいれず

大辞林 第三版の解説

がとうのかたわらたにんのかんすいをいれず【臥榻の側,他人の鼾睡を容れず】

〔十八史略 宋太祖紀
自国の近隣に独立国を認めない。天下統一の意志があることのたとえ。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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