コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

良円(2) りょうえん

デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

良円(2) りょうえん

?-? 平安時代後期の仏師。
天承元年(1131)鳥取県大山寺の阿弥陀如来坐像をつくった。その胎内墨書に「大仏師大法師良円」とある。

出典 講談社デジタル版 日本人名大辞典+Plusについて 情報 | 凡例

良円(2)の関連キーワードトヨペットSAのサスペンショントヨタ2000GTのブレーキトヨタクラウンオートドライブバルデマー[1世]ラモン・ベレンゲール[3世]天承ラモン・ベレンゲル3世(大王)大沼国定公園ウマルハイヤーム雲巌寺

今日のキーワード

グランピング

「グラマラス(Glamorous)」と「キャンピング(Camping)」を掛け合わせた造語で、ホテル並みの設備やサービスを利用しながら、自然の中で快適に過ごすキャンプのこと。従来型のキャンプとは一線を...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android