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蘆木・芦木 ろぼく

大辞林 第三版の解説

ろぼく【蘆木・芦木】

古生代の石炭紀の末から二畳紀の初めにかけて栄えた木生シダ。トクサに似るが、高さは15メートルにも達する。石炭の原木の一。カラミテス。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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