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蜻蛉・秋津 あきず

大辞林 第三版の解説

あきず【蜻蛉・秋津】

〔平安時代以降は「あきつ」とも〕
トンボの異名。 [季] 秋。 「手腓たこむら?あむかきつきその?を-早咋はやぐひ/古事記

あきつ【蜻蛉・秋津】

〔古くは「あきづ」〕
トンボの異名。 [季] 秋。 → あきず(蜻蛉・秋津)

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

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